無料相談
理学療法士監修|福祉用具の適合・住宅改修

「その用具・その改修、
本当に身体に合っていますか。」

福祉用具も、住宅改修も――大切なのは「その人の身体に適合しているか」。
理学療法士が"動作分析"で適合(フィッティング)まで見極め、提案に医療的根拠を添えます。
住まいを、その人を支える側へ。

無料相談を予約する 各市町村1〜2社限定・初回60分・しつこい営業なし

こんな不安はありませんか?

住宅改修に関わる工務店・福祉用具事業所に共通する課題です

提案の根拠が持てない

「この手すりの位置、本当に正しいか」「この改修で生活が改善するか」——感覚ではなく、医療的根拠で説明できない。

難しいケースで判断できない

身体状況が複雑な利用者への住環境提案。「これで合っているか」一人で抱えて判断しなければならない。

競合と差別化できない

同じような工事・同じような提案。「なぜ御社に頼むのか」という理由が作れず、価格競争に巻き込まれる。

介護保険外の市場に届かない

「まだ元気だが老後が不安」な60〜70代の予防的リフォーム層。介護保険の枠を超えた提案ができていない。

共通するのは「安心して判断・提案できる専門家がいない」こと。

解決するのは
理学療法士の「動作分析」

医療現場で培われた身体評価の視点を、福祉用具の適合と住宅改修に持ち込みます

01

動作分析ベースの提案

「立ち上がり」「歩行」「トイレ動作」を実際に評価。本人の残存能力を活かした的確な改修プランをご提案します。

02

無駄な工事を削減

「不要な手すり」「過剰なバリアフリー」を見極め、お客様の予算を本当に必要な箇所へ集中投下します。

03

医療連携で信頼獲得

ケアマネ・医師との共通言語で会話できるため、紹介ルートからの継続案件も期待できます。

入口① 工務店の方へ

住宅改修に医療の視点を

医療視点を取り入れることで、提案の質と利益構造が変わります

01
受注率が上がる
  • 提案の説得力が増す
  • ケアマネ承認が通りやすい
02
利益率が改善する
  • 不要工事の削減
  • 値引き交渉の減少
03
クレームが減る
  • 施工後のミスマッチ防止
  • 使われない設備の排除
04
安心して判断・提案できる
  • 難しいケースも専門家と一緒に判断
  • 「この提案で正しい」という確信が持てる

サービス内容

工務店様の現場・案件に合わせて柔軟にご提供します

現地同行調査
SERVICE 01

現地同行・身体評価

理学療法士が現場に同行し、利用者様の動作・身体機能を直接評価。段差・動線・残存能力を踏まえて改修の必要箇所を特定します。

改修プラン作成・提案書作成
SERVICE 02

住環境アドバイス・改修提案

利用者様の身体機能・生活動作・住環境を総合的に評価し、住宅改修や福祉用具選定の方向性をご提案します。

サービスプラン

最初からご契約いただく必要はありません。まず1件、実際にお試しください。

TRIAL

お試しプラン

STEP 1 まずはここから

1件だけ試して、サービスの質を確認できます

  • 家屋調査(訪問 約1時間)
  • 動作評価(身体機能に応じた個別評価)
  • 改修プラン書面作成・提出
  • 施工アドバイス 1回
¥30,000/件(税別)
このプランで相談する

※ パートナープランは各市町村1〜2社限定です。現在、導入パートナーを募集中。
※ 価格はすべて税抜表示です。

入口② 福祉用具事業所・専門相談員の方へ

「運んで、置いて、終わり」
――⁠それで合っていますか。

特に難病・重度の利用者ほど、置いて帰る適合は危険。
理学療法士が運搬に同行し、その場で身体に合わせます。(※理学療法士は福祉用具専門相談員の有資格者)

「選んで運んで終わり」になっていないか

適合・調整まで手が回らず、身体に合っていない用具をそのまま使わせてしまう。本来そこにこそ価値があるのに。

評価を"誰か"に丸投げになっていないか

本来その場でやるべき適合・評価を、家族やケアマネ任せにしてしまう。重度ほど、合っていない用具が事故につながる。

難病・重度の適合を一人で背負っている

ALS・パーキンソン・神経筋疾患・重度麻痺――進行性の利用者への適合判断。医療的に相談できる専門職が、社内にいない。

他社との差別化ができない

「どこの事業所も同じ」と見られ、ケアマネからの紹介が増えない。選ばれる理由を作れていない。

運搬に同行し、その場で適合

用具の運搬・納品にPTが同行。動作分析に基づき、その場で身体に合わせて調整します。「置いて帰る」を「適合まで」に。難病・重度ほど価値を発揮します。

ペーパーワークは御社の相談員のまま

計画書・モニタリングの作成・名義はこれまで通り御社の相談員が担当。PTは適合と「なぜこの用具・設定か」の医療的根拠を提供します。役割が明確だから、導入しやすい。

「PT監修」でケアマネの信頼と紹介を

御社は"理学療法士が適合まで見る事業所"を名乗れます。ケアマネへの明確な差別化となり、紹介の増加につながります。難病のセカンドオピニオンはオンラインでも対応可能。

料金プラン

SPOT
難病・重度スポット同行

「この難しい1件だけ見てほしい」担当者に。
手に負えない案件だけ、必要なときに。

  • 運搬に同行・その場で適合
  • 用具選定の医療的根拠づくり
  • 適合根拠を相談員へ言語化
  • ケアマネ向け説明サポート
¥18,000/ 1回(税別)
まずは相談する

初回相談無料・しつこい営業なし

福祉用具の適合相談はこちら

コンサルタント紹介

医療と建築をつなぐ、住環境改修のスペシャリスト

代表コンサルタント 脇坂 拓真
代表コンサルタント / 理学療法士

脇坂 拓真 WAKISAKA TAKUMA

理学療法士として回復期・訪問リハビリに携わる中で、多くの利用者様の退院後の生活を見てきました。

その中で強く感じたのは、身体機能だけでは生活は支えられないということです。

どれだけリハビリで動けるようになっても、住環境が合っていなければ転倒や活動量の低下につながります。反対に、その人の身体機能や生活動作に合った住環境が整うことで、自宅での生活は大きく変わります。

しかし現場では、「とりあえず手すりを付ける」「前例通りに提案する」といったケースや、本来は必要性の低い住宅改修が行われるケースも少なくありません。

私は理学療法士としての動作分析をもとに、その人の身体機能・生活動作・住環境を総合的に評価し、本当に必要な住宅改修や福祉用具の提案を支援しています。

工務店・福祉用具事業所・関係職種と連携しながら、利用者様にとって実用性の高い住環境づくりをサポートすることが私の役割です。

理学療法士(国家資格) 福祉住環境コーディネーター2級 回復期・訪問リハ経験 動作分析ベースの提案

導入までの流れ

無料相談で具体的なお見積りもご提示します。最短2週間で導入可能

1
所要時間:60分

無料相談(オンライン可)

貴社の現状の課題、扱っている案件、目標などをヒアリング。最適なプランをご提案します。

2
所要時間:1週間

お見積り・契約

ヒアリング内容を踏まえ、具体的なサービス内容と料金をご提示。納得いただいた上でご契約となります。

3
所要時間:1週間

キックオフ・体制構築

連絡フロー、案件依頼方法などをすり合わせ。すぐに実案件で使える状態にします。

4
継続

サポート開始

案件ごとに現地同行・提案書作成をサポート。成果が出るまで伴走します。

まずは無料相談で、
貴社の課題をお聞かせください

「どのプランが合うか分からない」「事例だけ知りたい」もOKです。
しつこい営業は一切いたしません。

※入力いただいた内容を確認の上、最短翌営業日にご返信いたします

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